FC2ブログ

間伐材の利用


先日近所の山のさらに山奥に踏み行ったのですが、
去年の大雪のせいで植林された杉たくさん、無残に倒れていました。
どうにか利用できないものか。

そんな折。
いつかどこかが出すとは思っていましたが。
この企画、CMも素晴らしいです。

TOUCH WOOD SH-08C
http://answer.nttdocomo.co.jp/touchwood/?banner=dcm3#play
スポンサーサイト



エネルギー減らそう

さすが、トッテン師匠です。
でも今回の地震を機に、これがわかるようになってきた人が増えてきている。
うれしうれしの世の中は、必ずやってきます。

http://www.ashisuto.co.jp/corporate/totten/column/1195393_629.html

竹炭製品

株式会社チクノライフという京都の会社が、竹炭を使った商品を製作しています。
http://www.chikunolife.com/top.html
私は、まだ使ったことがありませんが、たまたまTVで同社社長のインタビューを観ていて、
すごいアイデアだなと感心致しました!

厄介者の竹を、伝統的な方法で、格好良く商品化している、そして環境にも良い!
こういう会社が増えてくると、きっと良い社会になっていきますね!

****ホームページより転載****

■竹炭の特徴

竹は、炭化すると、素材の組織である無数の小さな穴がそのまま残ります。

この多孔部分の内側の凹凸が、吸着性に優れており、空気の清浄や脱臭、水の浄化、湿度を一定に保つ調湿効果に

力を発揮すると言われています。

竹炭は、日本が長い間活用してきた素材です。

皇居や寺院などの床下から竹炭が出てきたという実例もあります。

古来の人々は、大切な場所に、竹炭の性質を活用していたのかもしれません。

このように、竹炭は、かつては高級品であり、床下に敷くという贅沢な使い方は、ごく一部の人々の習慣でした。

そのため、竹炭の優れた効能を利用する習慣は、現代においてもあまり一般的ではありません。

炭が見直されつつある最近においても、備長炭(木炭)と竹炭の活用方法の違いなど、正しく理解されていないのが

現状です。

時代が変わっても、竹炭の効能は変わりません。

現代社会において、空気を汚す習慣はたくさんあります。

そして今、空気に関する問題が世界で多発し、環境問題が見直されつつあります。

空気、そして水。

生命にとって重要なふたつの自然に絶大な力を発揮する竹炭。

自然を破壊する竹林を伐採後、素材として生かし、人の生活を支えるものとして変えていく。

竹炭は、今のこの時代からこそ、見直され、活用されるべき素材だと、チクノライフは考えています。

****転載終わり****

本日もありがとうございました!

EM石鹸シャンプー&リンス

学生時代、化学の先生が市販の合成洗剤入りシャンプーは使ってはならぬよと力説されていたため、
怖くなってそれ以来パックスナチュロン製品を使っていましたが、最近これを使ってみたら、
こちらのほうが肌に合っていました。安心して使えるので、気持ち良いのです。

https://www.shabon.com/shop/product_info.php?cPath=22_4&products_id=75&osCsid=0303060b1f592c6f801d0a1ef89d555b


「ジュエリーな社長の想いこみブログ」より転載。

--------------------------------------------------
ワシのシャンプー。 2010.09.27


 人間の髪の毛の性質というのは、他人には分からないものだが、その人によって実はとてもやっかいなものだ。


 ワシには10年近くかたくなに使い続けているシャンプーがあるのだ。


 ある時、市販のシャンプーというのがなんともひどい、つまり「合成洗剤」と同じようなものであるという話を目にしたからである。


 まぁ、言ってみれば「化学薬品」か「化学洗剤」と言っても過言でないのだ。そして、当然その流れ出た水は排水となって、海水を汚染しているのである。日本の大手メーカーは品質が安心、などと思っては大変なことになる。


 髪が痛んだり、頭皮に問題があるために髪の毛が抜ける原因となっている人も少なくないと思う。本当に「体質」だけが問題だろうか。


 そして、ワシが出会って手離せないのが


 「シャボン玉シャンプー EM」。


 もちろん、酸化保存剤だとか、香料だとかナントカ・カントカは一切入っていない。どころか、このシャンプーを使うとEMのために配水管がきれいになるのだ。(家庭排水の浄化もする。)こちら


 ただ、このシャンプーは評価がハッキリ分かれる。そして、使用後に不満のある人のほとんどが使って一ヶ月以内で判断を下すのだ。確かに、イメージに対する期待どころか、違和感が最初の一ヶ月は支配するからだ。そして「自分には合わない」と口を揃える。


 ワシもそうだった。
 最初はかなり戸惑ったのだ。


 ワシは以前に行きつけの美容院で「頭皮チェック」をしてもらったのだが、その結果「ブラボー」ということになった。だいたい、頭皮チェックをすると毛根に油が詰まっているので、特別なシャンプーを奨められる、というストーリーになるのだ。


 「いまの市販のシャンプーは、とても頭皮や毛根によくないのです」と、ネットワークビジネスの人にシャンプーを奨められたことがあった。その理由は、やはり化学洗剤のような液体になってしまった「さらさらで匂いがいい」シャンプーの功罪なのである。ワシはあいにくとこのシャンプーを使っていたので理由を説明して丁重にお断りをしたのだ。


 「シャボン玉シャンプー」は、まず最初のうちは泡が立たない。それは、今までのシャンプーに汚染された髪の毛や頭皮が反応しないからだ。そして、バサバサゴワゴワ感を感じる。これが落ち着くまでに(特に女性は)我慢ができない。

 髪は女性の命だ。
 理性より現実なのだ。




 しかし、世の男性たちよ。


 悪いことは言わん。

 いまお使いのシャンプーについて成分を勉強されたほうが良い。
 しなやかできれいに汚れの落ちるシャンプーを使うために、どれだけの化学洗剤を振りかけているかを。



-------------------------------------------

転載おわり。

ありがとうございました!
プロフィール

ぽっぽ

Author:ぽっぽ
関西在住の普通の会社員です。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
Counter
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR